ワキガ / 多汗症
レーザー治療<保証付>+BOTOX
両ワキ
レーザー治療の場合も局所麻酔をお使いしますので、麻酔をする際の痛みは多少ございますが、治療中の痛みはご心配いらないかと思います。
症状を実際に見せていただかないと正確なお答えはできませんが、診察の際に医師が必要と判断すれば、ハイドロキノン等の美白クリームを処方させていただきます。
治療時期に関しては、特に季節に関係ありませんが、レーザーを照射した際に一時的に患部が赤みをおびますので、長袖の時期の方がよろしいかと思います。
レーザーとボトックス治療の場合、通常は1回で終了しますが、症状によっては複数回治療を行なう場合もあります。また、再発や効果が不十分だと感じられた場合には、一年以内でしたら、アフターケアを行なうことも可能です。
中学生の治療も可能です。
クリニックでの多汗症の治療では、ワキの場合レーザー治療とボトックス注射を併用するケースが多く、手のひらや、足の裏の場合はほとんどの場合ボトックス注射でのお治療になります。以前行かれた病院での治療は、おそらくボトックス注射かと思います。
ワキガ・多汗症の治療と致しましては、レーザー治療とボトックス注射があります。局所麻酔の後、左右で5分〜10分程度、汗とニオイの元となるアポクリン腺とエクリン腺にレーザー照射を行い、治療します。汗を抑えるボトックス注射とのセットは初回カウンセリングにて医師とご相談ください。
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